立場新聞 Stand News

寫在生日前的公開信

2020/12/3 — 18:12

圖片來源:周庭 facebook

圖片來源:周庭 facebook

今天是我在大欖女子懲教所的第5天。在這裡的日子,可以以「度日如年」來形容吧。時間過得很慢,每天都像「捱」。由於還柙不用工作,我們的日常就是摺被(要摺至「起角」)、看電視(CCTVB)、看書和寫信。即使一個人生理和身體上沒有什麼大問題,在這裡,還是有很多難受的時刻。一方面對於下星期判刑感到不安,時常感到孤單,想念你們,想念所有愛我的人。

在收押所裡沒有時鐘。讓人最不習慣的,是我們不會知道時間的流逝。能讓我們知道時間的,就只有每天開燈關燈的時間,還有早晚香港電台第2台的廣播(原諒我,日後我也不想再聽到港台第2台了)。要知道時間,就要問「姑娘」(即懲教署職員)。我總會很在意時間,因為下午是探訪時段,黃昏是收信的時間,在漫長的孤單和寂寞中,讓我有一點點的期待。

最近天氣冷了,加上我們牢房是鐵板床,即使是蓋上了床單,還是很冷。所以我都開始出動了羊毛內衣(大家可能會覺得有點太早,或者是我太怕冷,總覺得收柙所這裡寒風凜凜的)。昨晚大約凌晨四時,就是因為一股突如其來的冷風,我被冷醒了,立即穿上外套,然後在半睡半醒的狀態下休息多兩小時,便開始聽到每早叫醒我們的港台早晨節目廣播。

面對判刑,我很緊張,而且有點怕。怕的是自己不能適應監禁的生活,也怕生日(即定罪第二天)要在鐵窗中度過。快要24歲了,本來還在招募禮物,準備趁生日前拍片講生日開箱。但現在,生日、工作、開箱都沒了,只剩下冷冰冰的法庭文件,和等待判刑的不安。我曾多次說過,能夠參與在社會運動當中,是我的榮幸。直到今天,這個立場都沒有改變過。沒有當天投身社運的勇氣,肯定不會造就今日的自己。在當下充滿恐懼的社會環境中,我們需要經歷甚多,還有更多的痛苦和犧牲。對我而言,也是磨練的過程。但願社會早日獲得公義,也希望我能在外面度過24歲的生日。


2020.11.27

<<誕生日前の皆さんへの手紙>>

今日は、大欖女子懲教所に入って5日目です。ここでの日々は、一日が一年のように感じられます。時間はゆっくりと進み、毎日が「試練」です。
留置所では作業をする必要がないので、ここにいる人たちの日常は布団を畳んだり(直角の正方形になるくらいに)、テレビ(CCTVB)を見たり、本を読んだり、手紙を書いたりすることだけです。気持ちや体調に問題がなくても、つらい日々に感じられます。私は来週の判決のこともあり、すごく不安になっていて、かなり孤独を感じています。
皆さんに会いたいです、私のことを愛してくれるすべての人に会いたいです。

留置所には時計がありません。ここで最も慣れないことは、時間の経過がわからないということです。時刻を感じられるのは、毎日の点灯と消灯時間、そして、朝と夕方に放送されるRTHKのラジオ番組だけです(釈放されたら、RTHKのラジオ番組は二度と聴きたくありません。ごめんなさい、RTHKさん)。正確な時間を知りたい場合は、留置所のスタッフに聞くしかありません。午後には面会時間があり、夜には手紙を受け取る時間があるので、私はいつも時間を気にしています。この長い孤独な時間の中での、一番大きな楽しみです。

ここ数日で寒くなりました。留置所は鉄製のベッドで、シーツを被せても冷たいです。ですので、私はウールの下着を着用し始めました(皆さんはまだ早すぎると思うかもしれませんが、私は寒がりなので、ここではいつも冷たい風が吹いていると感じています)。昨日の朝4時ごろ、突然の冷たい風で目が覚め、すぐにジャケットを着て、浅い眠りでさらに2時間休んだ頃、目覚まし時計のような例のRTHKの朝のラジオ番組によって起こされてしまいました。

判決の日が近づくにつれ、私はかなり緊張し、怖くなっています。怖いのは、私は刑務所での生活に適応できるのかどうか、また、私の誕生日(判決の翌日)は塀の中で過ごすのではないかということです。私はまもなく24歳になりますが、SNSで誕生日プレゼントを募集して、誕生日の前にプレゼントを開ける動画を撮る予定だったのに、今は、誕生日も、仕事も、プレゼントを開けることもすべてなくなって、目の前には冷酷な裁判関連文書と判決を待つ不安だけしかありません。
社会運動に参加できて光栄だと何度も言いました。今でも、この気持ちは変わっていません。あの時の社会運動に参加する勇気がなかったら、今の私はありません。恐怖が充満している現在の社会環境下で、これからの私たちにはもっと多くの苦痛と犠牲が待ち構えていることでしょう。私にとって、それは鍛錬の過程でもあります。1日も早く正義が戻り、24歳の誕生日も外で過ごせることを願っています。

周庭 アグネス
2020.11.27

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